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2009年4月

あきらめなければ夢はかなう

以前、HPでエッセイを書いていました。

更新するのはメモ帳にタグを書いていって、htmlファイルにして、それを転送ソフトで転送してました。

それが、けっこう長く続いて、たとえば2003年のエッセイには、娘が中学生で不登校になって、いろいろと、しんどいことがあって、その頃の思いが綴られてました。

あ~、こんなこと考えてたんやなあ、あのころは、ってなつかしかった。

いろいろなことがあって一番しんどかった頃でしたね。

タイトルを書いてふっと気がついたのだけど、この言葉、Qちゃん(高橋尚子さん)が言った言葉でもあるんですね。

実はその前から私の座右の銘でした。

あきらめなければ夢はかなう

夢が破れるのは、あきらめるから。宝が埋まっている所までもう少しの所で掘るのをあきらめてしまうから。

ずっとその言葉を自分に向かって言ってました。

音楽をあきらめたくない、その一心で、その時その時の選択をしてきました。

今年1月の「トーク&ライブ」は、思えばその頃からの夢だったんです。

エッセイを書き始めた頃は、地域のミニコミ新聞の記者・編集の仕事をやっていた時期で、いろんな所へ取材に出かけたりして楽しかった、でも、練習する時間を捻出するのが大変でもありました。

そのうちにストレスで体調が悪くなってきて、ピアノの練習もままならなくなってきて、ついには仕事を辞めざるを得なくなりました。

その頃、夫が開業した自営業が順調ではあるものの、まだ今ほど余裕がなかったので働こうか、働くまいか考えたけれど、体調のこと、音楽のこと、いろいろと考えて音楽に絞る決心をしました。

音楽で食べていくには相当な覚悟が必要、でも、もう二足のわらじではなく、音楽に専念したかった、だからそう決めました。

その頃、何度も何度も、その座右の銘を唱えては自分を励ましてました。

続けていれば、いいことがあるんだなあ、と今になって思います。

いつになったら夢がかなうのか、そのタイミングはとても不思議。

アファメーションのCDを聞いたりもしました。

ーそれがどんなに大切なことであっても、しがみつかず、そっとやさしく、今の季節を楽しんでください。それがあなたの人生です。ー

ー適当な時に、適当なタイミングで、それは、あなたの所にやってきます。ー

当時お世話になったカウンセラーさんからも、「自分の感覚を信じていればタイミングが合う時が来るから」と言われて。

それは、本当でした。

本も読んだりしました。

中谷彰宏さんの著書にも「あなたの夢を人に話そう」というような内容の本があり、「夢があるなら、それを何人にも人に話す、あの人、またあの話してる、って言われるくらい話せば成功。なぜなら、その人がどんな繋がりを持っているかわからない、無関係のように見えても、その人の知り合いに繋がりがあるかもしれない」

と、いうような内容でした。

なるほど~、って思いましたね~。

そのことは当たってるなと思います。成功した人には成功者の哲学がある、それを真似ることも一つの策かもしれないと思うんです。

まだ私は成功した、とまでは言えない、これからです。

ひとつひとつの事をしっかりやっていったら、自分の感覚を信じながら、あきらめずに行動していったら、きっと次につながる、今、しみじみそう思うのです。

昔、習った英文学にデール・カーネギーの「道は開ける」という本がありました。

マイナスをプラスに変える効用

と、いう章が印象に残ってます。マイナスのように思える出来事があっても、それが糧となってプラスに転じることはよくあること。

それも私の座右の銘かな。

私がスポーツ観戦(おもにテレビcoldsweats01)が好きなのも、スポーツ選手に勇気をもらうことが多いからだと思います。

まず今は、とにかく目の前にある仕事、6月14日(日)のNPO総会後イベントを成功させること、かな?

All The Things You Are

ちょっと先だけど、8月にある発表会で「All The Things You Are」という曲を演奏しようかと思ってます。

この曲は、ジャズピアノ教室で弾いた時以来8年ぶりくらいになるかなぁ、けっこう当時は「難しい曲だよ」と言われながらも、あ~そうなんや、くらいに思いながら、いっしょうけんめい練習した曲です。

その時は、バックにプロのベーシストさんとドラマーさんがついてくれて演奏しました。

今回は、先生に教えてもらいながら打ち込んだものをバックに、ピアノとシンセサイザーで弾こうかなと思います。

テーマ部分をピアノで、ソロ(アドリブ)部分をシンセのハモンドオルガンの音で。

こういうのを1回やりたかったんですよね。

だけど、シンセを持ち運びするの大変だから普段はなかなかできない、発表会ならではのバージョンです。

「All The Things You Are」という曲、作曲者はJerome Kernという人です。

スタンダード盤は、こんな感じ。。

メロディーのユニークさ以上に、歌詞はとてもロマンチックなラブソング。

「きみが、きみであること」という歌詞が出てくるのだけど、なるほど、タイトルを直訳すると「あなたが、すべて」っていう感じですが、歌詞をよく研究してみると、「あなたが、あなたでいること~ そのままのあなたが好き」っていう内容のようです。

なかなか良い歌詞だなあ、と今さらながらに思いました。

フランクシナトラ盤は、とてもロマンチックです。

Ella Fitzgerald 盤

この曲を研究しようと、いろいろさがしていたら、ビリー・ジョエルの「ピアノマン」を発見。

これも大好きな曲です。

http://www.youtube.com/watch?v=xeEcIRMZWk4

きょうは、YOU TUBEの埋め込みができたので、とてもうれしい!!

でも、「ピアノマン」は埋め込みできないみたいなので、リンクだけ貼りました。

昔からの仲間

この頃、20代の時に活動していたサークル仲間と会うことが多くなってきました。

短大を卒業して就職し、2年くらい経った頃に友達といっしょに入った青少年活動をしているサークルで、毎週1回の例会に、季節ごとのイベントを企画。

ハイキングやキャンプ、お茶会、飲み会、演奏会、真面目に語り合う会など、「自己成長」を趣旨にしたサークルでした。

入っているメンバーは、楽しくてステキな人ばかり。

その中で知り合って結婚したカップルも、たくさん! 私もその中の一組なのです。

子どもが小さい頃は子どもを連れて家族ぐるみで遊びに行くことも、多かったなあ。

でも、皆、それぞれ忙しくなって、しばらくは会わなかった時期も長かったです。

そして、私、PTSD(たぶん)の経験をして、心身がすぐれない時期が数年あり、その頃は、カウンセリングと音楽のレッスンだけに通っていた時期もありました。

ずいぶん回復した今、ひょんなことからサークル仲間が集まる機会が増えて、私も時々、顔を出すようになりました。

今年も1月には新年会、そして私のコンサートにも何人か来てくれて、この前のお花見も。

次は6月にケーキバイキングを予定しているらしいです。楽しみheart01

その中の数名は、一泊旅行にも何回か出かけていて今年も今、計画中のようです。

また今年度も、1月のコンサートをしたように、同じ場所でミニコンサートを開きたいので、それを伝えたら「yuppiのライブツアー」なるものも、予定表に加えてくれました(^^)/

青春時代に寝食を共にした仲間というのは、何年たっても気持ちは昔のまま。皆、今は年を取ったけれど、気持ちは20代のままです。

そういう仲間に恵まれたということは、幸せなことだなあって最近つくづく思うようになりました。

いろんな方面での人間関係ー昔の仲間、新しく出会った人、ネットで出会った人、仕事関係で出会った人ー他にも、私の年代には、それは貴重な存在で、それぞれの人間関係を大事にしていきたいな、って思います。

推進員になりました&国別対抗フィギュア

男女共同参画推進員の委嘱状が、やっと県から届きました。これで私も県の推進員になりました。

ちょっと急だったので、きょうの定例会は行けなかったのですが、次回が楽しみ。

パソコン講座もあれば、「おとこの料理教室」っていうのもあれば、虐待についての講座も、今、企画しているそうです。

自分が住んでいる土地は、ほとんど知らない人ばかり。出身地の神戸では知り合いがたくさんいるんだけど。

だから、この辺で、この地域でのつながり、しかも男女共同参画で集まる人のつながりを持ちたいと思うのです。

昨年度は、男女共同参画の勉強とゴスペルコンサートの講座を実施されたとか。

それって、まさに私がやりたいことー音楽と女性問題のリンクーなんですよ♪

どんな風な活動になるのかは連休明けになると思うけれど、ひさしぶりにワクワクしています。

ところで話題は変わって、今日のフュギュアスケート国別対抗戦で、浅田真央ちゃんが200点越え。ショートプログラムとフリーの両方でトリプルアクセルを入れるという、しかもフリーでは2回も!

ちょっと感激しました。世界選手権では4位になって、この間も「試練かも」なんて書いたばかり。

彼女の精神力はすごいです。もちろん1人だけの力ではなく、彼女を支える人たちの支えも大きいのでしょう。

それにしても、本番で実行できるというのが彼女の才能なんだろうな、と、感動しながらテレビを見ました。

家事が苦手

春爛漫、気持ちのいい季節です。

と同時に、季節の変わり目。冬物をクリーニングに出したり、ストーブを片づけたり・・・忙しい季節でもあります。

私は、それが超億劫。

あー、なんでこんなに家事がきらいなんだろう、っていつも思います。

と同時にイライラ。

もう古くなったカーテンを替えたり、エアコンのフィルター掃除も、しなきゃ、しなきゃ、と思うばかりで、いっこうに進まない。。。

みんな苦痛なくやってるのかなぁ。

私はそういうのって、とても腰が重いです。

あっ、でも、昔は面倒だと思いながらも、けっこうがんばってやってましたよ。

いつの頃から、こんなに腰が重くなったんだろう? サクサク動ける人がうらやましい!

そこのあなた、あなたは、どうですか?

ちょっと つぶやき・・コーヒーは やめられない

朝、起きた時、ピアノを弾いた後、本を読んでる時・・・・毎日、コーヒーメーカーで作って冷やして、お茶がわりのようにコーヒーを飲んでます。

カフェインとりすぎかな?

疲れたり、お酒を飲んだ後も、必ずといっていいほど、コーヒーを飲みたくなる、これは、もしかしてコーヒー中毒?

タバコは生理的に受けつけないし、お酒を飲むとすぐ酔っぱらうので、少しだけたしなむ程度。

なのに、コーヒーだけはやめられないです~。

こんなに飲むようになったのは、初めて就職した会社の先輩がコーヒーが大好きで、いっしょにお昼ごはんを食べに行くと、必ずその後コーヒーを飲みに連れて行ってくれて、それから私も好きになったかな。

先輩たちは、味までうるさいくらいで「ここの店のコーヒーは、おいしいよね」なんてよく言ってました。

その頃の私は味まではわからなかったのだけど、今は、ブレンドコーヒーで十分なのだけど、けっこうコクがあるとかないくらいは、こだわるようになりましたね~。

きょうも、やっぱり朝から沸かして飲んでおりまする。

あの先輩、今もコーヒー好きなのかな? 新入社員で右も左もわからなかった私を最初にやさしく教えてくれた人なので、なつかしくてコーヒーと同時にその人のことを思い出します。

もうずいぶんお会いしていないけど、お元気かな?

ブライダルプレーヤー時代と  今のわたし

今、練習しているのは、Georgia on my Mind(我が心のジョージア)で、テンションコード満載です。

この「テンション」コードというジャズ独特の響き。ジャズピアノ教室で最初、教えてもらった時は、ポップスとはまた違うこの響きをベース音とともに徹底的に耳に覚えさせられました。

わざと不協和音にするところが、おしゃれなんです。でも師匠に、「9th(ナインス)はどの音?」とか「♭13th(フラットサーティーンス)は?」「この音は何のテンション?」とか聞かれても、とっさに答えられなかったりすると怒られたり(^^;)。

今になって、やっと、あの時習ったことは、こーゆーことだったんだ、とか、ブルーノートスケールを使ってみよう、とか、わかってきましたね~。今でもジャズ理論の難解なのは、わかりませんけど。

それからカーペンターズの I Won't Last A Day Without You(愛は夢の中に)のバック(ベース、ドラム、ストリングス)をアップテンポで打ち込みしたので、それに合わせてピアノを弾くのですが、せっかくアレンジが格好良くできたので、ピアノをどんな風におしゃれに弾いたらいいか、う~んと考えました。

そういえば、この頃、あまり曲を聴かなくなったなぁと思い、You Yubeでいろいろ検索していたら、今井 美樹の「瞳がほほえむから」を発見!

なつかし~~~♪

この曲、エレクトーンでブライダル演奏に行っていた頃、私が通っていた式場では、この曲をキャンドルサービスの時に使ってたのです。

同じ事務所のコーラス担当の人が2人、エレクトーンに合わせてコーラスし、新郎新婦入場するのです。

ブライダル演奏っていうのは、チームプレイみたいなもので、エレクトーンばかり目立ってもいけないし、司会者の腕の見せどころでもあります。

いつだったか、すごく声のきれいな司会者の人がいて、キャンドルサービスの時、「瞳がほほえむから」の前奏の部分で、とってもタイミング良くナレーションを入れてくれる人がいて、感動したことがありました。

一度だけ、ご一緒したことがあったのだけど、名前までは覚えていないなあ。

エレクトーン奏者は、ナレーションが入る時にはボリュームを下げたり、お客さんの拍手がきたら大きくして盛り上げたり、一番盛りあがるメインキャンドルに新郎新婦が火を灯した瞬間に、タラララ~~とメロディを奏でて盛り上げます。

新郎新婦が席に着くと同時にボリュームを落としてエンディングに持っていく、というテクニックが必要なんです。

披露宴前にスタッフミーティングがあって、キャプテンから各担当の紹介があり、披露宴が始まると、まずエレクトーンが来賓入場の曲を奏でます。

新郎新婦入場を司会者が告げると同時にワーグナーの結婚行進曲(リクエストがない場合は、たいてい、これ)を弾き、新郎新婦が席にたどり着くと同時に拍手がくるので盛り上げて、着席と同時にエンディング。

そういう練習を何度もレッスンでやりましたよ。オーディションの時も、このタイミングを中心にテストされるのです。

エレクトーンを弾いていた時代は、もう?年前の、かなり昔です(^^;)が、披露宴に適した裾の長いドレスをよく着てました。毎回、お客さんが違うので何着か持っていて着回しして着てましたね~。なつかしいなあ。

披露宴がお開きになって、新郎新婦さんに挨拶に行くのですが、あの瞬間が無事弾き終えた後の充実感でいっぱいなのと、一番ホッとする瞬間でした。

今はもうブライダル演奏っていうのは、エレクトーンの需要がなくなってしまったことと、ピアノでブライダルをするのは私にとっては超難しいことや、どこかのプロダクションに所属していないと仕事を得るのは難しいので行ってませんが、エレクトーンを弾いていたことが、シンセサイザーでピアノ以外の音を入れる楽しさを知ったことに繋がっているなぁと思います。

あの時代があって、今のシンセサイザー&ピアノ演奏者のyuppiがあるんだなあと、なんだか、しみじみしてしまった今日でした。

お花見日和

P1000101 今日、お花見に行ったという人は多いのかな。

私も行って来ました。

お花見自体は何年ぶり?というくらい、ひさしぶりです。

子どもが小さい頃は、お弁当を持って友達数名でよく出かけたものですが、大P1000099人になってきてからは数年行かなくなってきてたので。

きょうは、昔の仲間といっしょに大人ばかりでお出かけ。子どもが小さい頃は、手作りお弁当と水筒と・・・だったのが、お弁当は幹事さんが立派なお花見弁当を買ってきてくれて、お酒もおつまみも充分な大人のお花見でした。

P1000098

外堀の池で泳ぐ白鳥がかわいい!明石公園。

 

P1000103_2 帰りには家の近くの桜の木も花盛り。ボランティアさんが植えてくれているチューリップやパンジーも、きれいです。

こころ華やぐ季節

もう4月に入りましたね。

今度の日曜日はお花見の予定なのだけど、お天気が心配です。

ところで、1月のミニコンサートを見に来てくれた人から、6月にピアノ演奏してほしい、との声をかけていただきました。

それが以前、事務の仕事に行っていたカウンセリングルームのNPOからで、フリーアナウンサーの人が朗読をし、私がピアノ演奏をするというもので、会員さん向けに総会後のイベントをしたい、ということだそうです。

女性問題に取り組むNPOでの仕事。私がずっと憧れていた世界でピアノを弾けるなんて、1月のミニコンサート、勇気を出してやって良かった!

できれば次のコンサートでは、そのフリーアナウンサーさんとコラボができたらいいなあ、なんて思っていたので名前を聞いてビックリ。うれしさも倍なのです。

その件で、心はちょっと華やぎ気味。

かつては毎年、春は花粉症やらなんやらとユーウツな季節だったのが、今年はそんな訳で元気です。

たぶん女性向けのイベントになると思うし、季節も初夏なので、曲もボサノバや明るめのポップスあたりが中心になるかなあ。その中で、しっとりした曲も何曲か入れて・・・・・・。

8月には教室の発表会もあるので、そちらのほうは、ひさしぶりに本格的な4ビートジャズを弾きたいな・・・・・・と、いろいろ考え中。

で、今年度は男女共同参画の推進員をやってみようかと思ってます。

県の中で、地域ごとにグループを組んで、講演会やワークショップを開いたり、推進ニュースを手渡したり、といった活動なのですが、今まではグループ活動は避けていた私。

なぜ、やろうと思ったのか・・・・それは、自分でコンサートを開いてみて、やはりネットワークが必要だなあと実感したことです。

友達たちは、暖かく出迎えてくれたけれど、もっと男女共同参画に興味を持っている人たちにもたくさん来てほしい、それにはまずは人脈づくりかなあと思ったこと。

それから、男女共同参画についてのお話ができる場所がほしいこと、など。

本当は、知らない人たちの中に飛び込んで行くのは苦手なんだけど、なぜか今年はやってみようという気になってます。

音楽業界は決して景気が良い訳ではなく、私の先生の話によると今はCDも売れない時代なんだそうです。

でも向かっていく場所の目先を変えれば、きっと私みたいな者でも入っていく余地はあるんじゃないか、という根拠のない自信みたいなものは、あるのです。

大人から本格的にピアノを始めた私。そういう人って少ないのかな、と思いきや、案外、たくさんいるんですね。

mixiのコミュニティを見ての感想なんだけど。皆さん、けっこうがんばってますね。びっくり!

私も負けてられません。自分は自分の世界で個性を出して、自分にしか出来ないことをやっていきたいな、なんて思ってます。

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